2037-11-09(Mon)

ん?俺のブログですが?何か?

このブログはへたれな400がぐだぐたに運営しているブログです。

基本的に雑記関係が多いです。CSのことやオススメな東方アレンジを紹介していきたいとおもいます。
時々他のことも書くかもしれません。( ̄ー ̄)ニヤリ

カテゴリを選択して頂くとあなたの興味が向く記事への近道になるかもしれません。

Twilogはじめました!←クリックすると開きます。
TwilogのほうにTwitterの発言歴がありますので、興味がある奇特なお方は是非あわせてご覧ください。

10/11/16から08/01/01の記事を非公開にしました。
今までありがとうございした、これからもお変わりなくよろしくお願いします。

プロフやゲーム環境などは「more...」

more...

2012-04-25(Wed)

最近SAやってます。


30日に一回も更新しない、どうもinazuma400です。
最近SAにハマってます。数年ぶりにやってますが、面白いですね。
超久しぶりだとおもいます。
俺が初めてSAをやったのが今からお凡そ5年前(2007年と記憶している)のことで、MMOからの転向でした。(初めてやった無料オンラインFPSはスペシャルホース(5年前)だったが、銃を撃つ為だけにチョコっとだけ遊んでいた。)
そこから約1,2年はサドンアタックをやってたとおもう。
当時一緒にやってたクランメンバーとのSAは本当に面白かったなあ。
俺も幼かったし、最年少だったこともあって今のような楽しみ方ではなかったけど、本当に新鮮な気持ちでSAをやってた。
当時の俺は”クリアニングも知らないノーブ”(さすがにクリアリングという単語と意味は知っていたが、プレイはその程度のレベル)だったのでただひたすら鬼ごっことかナイフ戦や、クラン戦でSGやパラを使うのに勤しんでいた。
しかし、何時からだろうか。俺は何らかの拍子にKDを気にし始めた。
俺はKDを上げるためにどうすればいいかとにかく悩んだ。撃ち合いに負けないように頑張った。
SAAR(の前身になったソフトだが、名前が思い出せないのでSAARにしておく。)ってソフトでどこのMAPでどの武器でのスコアが優秀かのデータを出し、そのMAPをやり込んだ、ひたすらに。
しかしそんな俺は大事なことを見落としていたに違いない、俺は何をやり込めばいいのかわからなかった。
だからとにかくプレイ時間が増えまくるだけで、本当に進歩は殆ど無かったような気がする。
それというのも、当時のクランメンバーには一日五時間やれば上手くはなる、ってことだったのでとにかく五時間は必ずやることを目標にしていたが、五時間も何してたかってただひたすらに何も考えずに感謝の野鯖である。(ネテロ会長をリスペクトしていたのかもしれない)

そんなある日、クランメンバーでウェアハウスをしてた時の話である。
当時の”ソイツ”は俺が入っていたクランで一番のAIMerだっただろう。(リアクションタイムに関しては昔の事なので忘れていたが、素晴らしいHS率にアケラシー率を持っていた)
多分俺はソイツに憧れていたんだと思う、というかそこのクランで一番当てる印象があったのだ。
そのソイツが、その日俺に対してこう言った。
「お前はAIMが足りない。」
                 ───俺は初めて、目標が出来た
その日から俺はAIMに拘った。
どうすればAIMが良くなるかクランメンバーに聞いた。
「マウス、マウスパッド、PCスペック」
全部揃えることにした。
そして俺は初のBTOを買うことになる、そのPCが今のメイン機である俺の相棒だ。
当時ハイエンドグラフィックボードとして話題だった(後から知った)9800GTX、Intel製のCPUでも当時最もクロック数の高かったE8600。
俺はこいつらを引っさげたPCを買い、AIMと相談することになる。
ちなみにマウスはMicroSoftComfortOptical8000(近くの電気屋で一番シックリきた。あとIE3.0置いてなかったし、買いたくなかった。)
後から知ったが紙投げが昔使ってたマウスと同じシリーズってことで、気に入っていた。(俺は紙投げのファンだった、つーか一番上手いと思ってた。)
マウスパッドはクランメンバーのオススメで(オススメだったはず)QCKがいいとのことなので、Qck-Miniを買うことにした。(手首AIMだったし。)
でもその後プロは高いセンシでもデカいマウスパッドを買ってるって聞いたからQck-Heavyを買うことにした。

面倒になったからここで終了、需要は元からないと思いますが気が向くか誰かにこの話ふられてたら書きたいとおもいます。



─追伸─
父さん、ここみてたら連絡ください。
連絡つかなくて心配です。
2012-01-31(Tue)

1月31日

ばいばい
2012-01-01(Sun)

新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

こんな時間ですが今から初夢みてきます。

それでは(あと12ヶ月)良いお年を
2011-11-19(Sat)

もし、東京で100人死んだら世界が驚くだろうが、アフリカで10000人死んだら誰が驚くか。

どうもこんにちは。inazuma400です。
今日はTwitterで気になるハッシュタグを見かけたので、それについてのお話です。

まずはこちらのツイートをご参照していただきたい。
http://p.tl/1xU9(クリックで別窓開きます。)

勝手ながら抜粋させて頂くと、
「東京で一日に100人死んだら日本が驚く。NYで一日に1000人死んだらアメリカが驚く。けどアフリカで一日に10000死んでも誰も驚かない。命が平等だと言うのは幻想だ」#友達の名言 出典:http://p.tl/1xU9

結論から先に言わせて頂くと、私はこのつぶやきに託されているであろう意味については全くの同意見であり、それに対しては全く問題はなく、むしろ私めごときがそれについて言及するなど言語道断であり、素晴らしい考えであるとおもっています。
そして文書自体に託された意味がどんなに素晴らしくても、その文書に語弊があっては伝わるべきものも伝わらないとおもいます。

まず東京で100人死んだら日本が驚く、NYで1日に1000人死んだらアメリカが驚く、そしてアフリカでは誰も驚かないということですが、これはないでしょう。
朝のニュース番組でこんなニュースが流れていたら、六割以上の人間が驚くとおもいますよ。
過半数は驚くはず、と自信を持っていえます。
もし、全世界のテレビを毎日チェックしている人間に聞いたら、六割以上になるはずです。
実際に統計を取って間違ってたら私は一生喋らないです、統計ってネット調査とかじゃだめですよ?
本当に全世界の人です。
まず、死者の規模が違います。
情報ソースは不確かですが、アフリカでは一日100人死んでるらしいです。
それで、「東京で100人死んだら、世界が驚く。アフリカで100人死んだら世界は驚かない。」
このような文書に置き換えればよく理解できます。
アフリカで100人死ぬなど、日常茶飯事なのですから、わざわざ「おお、すげえ!」って驚く人はいないとおもいます。
しかし毎日死んでることを考えれば、驚かなくても悲しむ人はいるでしょう。
この文書を書いている僕自身も、なんだか切なくやるせない気持ちになっています。

実際人の命が平等に扱われていないのは確かです。
日本にだって、そういう風潮があったわけだし、世界規模でみれば同じ人間への扱いとは思えない事をされている人なんて沢山います。
だからといって、私は某日○ユニ○フの日本大使でもなければ、某○○協会の宣教師でもないので、募金しろだとか現地に行けなどとは一言も言いません。
しかしせめて、自分の命や、他人の命。目に見える範囲、自分ができる範囲で大切にする。
それぐらいは心がけたいものです。
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる